47歳主婦、彼氏ありの熟女と出会った話。

逆ナン手法でどんどん出会いを活発化していたのが3〜4年前。

 

ちょうどその頃にツイッターで逆ナンしてもらうという教科書を購入して実践したいたのです。

 

それまではブログで若い女性をメインターゲットにしていたのですが、同世代とも出会いたいと思ったのがツイッターを始めたきっかけでした。

 

そこでお声がかかったのが3歳年上の47歳の主婦。

 

いつだったかおぼろげな記憶だっったのですが、47歳だったのは覚えていました^^

 

そして僕よりも3歳上ってことも^^

 

ツイッターにはこんなつぶやきを書いていたのです。

 

潮吹きって女性はそれほど気持ちよくないのです。
そのポイントを外してもっと気持ちいいところを刺激したほうが女性はイキやすい。
実際、その快感で風俗の女性と付き合ったこともある。

 

こんな感じのつぶやきだったと記憶しています^^

 

熟女さんは潮吹き体質らしく、彼氏(セフレ)は潮吹きさせることが満足させているという達成感のみで吹かせるのが趣味という感じ。

 

潮吹き無しでセックスでイッてみたい。そのような希望だったのです。

 

その時のツイッターはどこに行ったかわからなくなっているので(笑)、メッセージの詳細は忘れたのですが、やる気満々の熟女さんという感じでした。

 

それほど時間もかからなくて、最初にメッセージをもらって5日ぐらいでの出会いとなった。

 

その体験談である。

 

ある日の平日だったと記憶する。

 

車で岡山まで向かう。

 

そして、駅で待ち合わせ。

 

昔はきれいだったという感じの熟女さん

 

僕が年下だったということもあり、やっぱり年齢って重要だな〜と思った(笑)。

 

まあ、僕も年相応かもしれなけれど対した顔は持っていないのでお互い様と言ったところでしたが^^

 

ちょっと老けた感じのキレイ系の細身の女性が待っていた。

 

とりあえずホテルへ向かう

 

逆ナン手法に書いているのですが、ホテルに直行は会う前から決まっていることがほとんど。

 

ツイッターの言葉やつぶやきでセックスをしたいと思ってアプローチしてくる。

 

そのため、当たり前、なのです。

 

ということで、車で10分ほどの高速道路のインター付近のラブホテルに入る。

 

ホテルに入ってからの会話

 

熟女と言ってもいきなりセックスを始めてくる人もいれば、恥ずかしがる女性もいる。

 

今回の熟女さんは恥ずかしがるほうの女性。

 

会話をしていても距離を縮めてこない感じで、「嫌われているのかな〜」そんな感情も浮かんできていました。

 

僕の見かけはそれほど女性ウケが良いタイプではないいので、それもあり得るのです。

 

とりあえず肩を寄せてキス

 

これじゃあ、こちらとしても気に入らないのかわからないので、まあ、強引手法で肩を抱き寄せ無理やりキスをしたのです。

 

怒られたらそれで終了でいいじゃないか〜と思っていたのですが、キスした瞬間女性の方が僕を抱きしめてくれたりで結果オーライでした。

 

キスする瞬間は「恥ずかしい、恥ずかしい」を連発していたのですがね。

 

キスをしながらゆっくりと指先で全身を優しくなぞっていきます。

 

パンツの可愛いワレメちゃんなどにも指を当てながらも、キスはずっとする。

 

10分以上キスしていただろうか、「シャワー浴びたい」とのことで、別々にシャワーを浴びる。

 

ベッドでのエッチ開始

 

お互いにシャワーを浴びてからいよいよエッチが始まります。

 

部屋を暗くして一緒にベッドに入る。覚悟が決まった熟女はすごい。

 

積極的に僕に抱きついてきて、夢中に僕にキスをせがんでくる。

 

もう僕もタイプでないとか、年上という感覚はない。

 

もうオスとメスの状態だったのです。

 

お互いの全身を指で確認してまさぐり合い、キスをする。

 

僕が乳首を舐めると、女性は僕の背中をさらっと愛撫してくれる。

 

お互いの体温を感じながらの積極的な愛撫をしていくのでした。

 

全身愛撫からのクンニ

 

全身をお互いなめ合いながら僕は一番の女性の好みのポイント。

 

クンニ、手マンである。

 

クリトリスを舐めながら、ゆっくりと指をオマンコに侵入していきます。

 

PR クンニクマンのクンニマスタープログラム

 

クンニマンの動画から学んだテクニックを披露する。

 

そして、入り口やGスポットそれらを愛撫すると、潮吹きしたくなっちゃう人なのであえてそれを外しながら手マンを続けていく。

 

最後には、女性の弱点であるPスポットをゆっくり通していく。

 

「あんっ、そこ気持ちいい〜」と結構感じてくれていろっぽい熟女らしいエッチな声を聞かせてくれるのでした。

 

しばらく同じように気持ちよくなってもらっているですが、クリトリスや手マンでいきそうもなく。

 

しばらく愛撫を続けていくと、おちんちんが欲しくなったみたいで、フェラチオなしの挿入となりました。

 

まずは正常位からのおちんちん挿入

 

基本早漏気味の僕ですが、ここ一番というときはカマグラゴールドを仕込んでいます^^

 

お互いにシャワーを浴びているときにこっそりと無料のミネラルウォーターで^^

 

そうなると早漏気味のおちんちんも無敵のスーパーマグナムになります。

 

今回はそれで正解でした。

 

熟女って、熟女でもセックスになれた人は激しい人が多い。

 

特に挿入まではじっくりと丁寧にほぐしていくと淫らって言う言葉がぴったりな女性も多いのです。(例外はありますけどね^^)

 

正常位で挿入したらグイグイ腰を僕に押し付けてくる。

 

もう自分のオマンコや快感にしか興味ないぐらいに。

 

正常位で結構な声を出しながら感じてくれているので僕も汗を書きながら頑張っていました。

 

そうすると物足りないのか、上に乗っていい?とキスをされます。

 

騎乗位からのピストン、そして潮吹きに至るまで

 

女性が上に乗り、騎乗位の体位になります。

 

僕が腰を動かすまでもなく、自分に気持ちいいところを探りながらグイグイ、バチバチ僕に押し付けてくれました。

 

これを飲んでないとまじでやばいぐらいの執拗なオマンコの奥にグリグリ。

 

 

そして、高速騎乗位ピストン(女性の方が)。

 

疲れ知らずで上に乗って、グイグイオマンコを出し入れしたり、腰を前後に動かしてくる。

 

10分ほど快感を楽しんだようなのですが、それから喘ぎ声が変わってきます。

 

「ダメッ!気持ちよくなってきた、イケそうになってきた」

 

と裏技を使って最強になっている僕のおちんちんで思いっきり快感を楽しんでくれています。

 

その後、「イキそう!イッっちゃう!」

 

そう言いつつもグイグイ腰を上下に楽しんでいます。

 

「あっ〜イクッ〜〜〜〜〜」といった瞬間。

 

潮吹き体質であるとイッていた女性が潮吹き。

 

潮吹きは潮吹きでも、ドバッ〜〜と潮を垂れ流す。

 

コップ2杯分のお湯を一気にこぼされた感覚に襲われる僕でした。

 

ドバっと潮を撒き散らしながらも、「イクッ、イクッ!」を繰り返します。

 

そして絶頂を迎えるのですが、その瞬間にも大量の潮吹きとともに中イキを達成してくれたのです。

 

僕のおしりは大量の潮でチャプチャプ。

 

僕の腰回りからすべて、女性のおしっこのような生ぬるいお潮ちゃんを感じてお互い絶頂をかんじたのでした^^

 

これが僕の大量潮吹き女性とのセックスの出会い体験談です^^

 

 

出会いを重ねていくといろんな性癖や体質の女性と出会えますよ〜。

 

 

 

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