第4の加熱式タバコと言われるヴェポライザー

こんばんは、子守魔王でございます。

 

こちらにも書いたようにもう煙のタバコやアイコスなどには戻れない僕です。

 

というのも、コスパが抜群にいい。そして、うまいのですね。

 

掃除やメンテナンスは面倒なのがたまに傷でしたがもう半年以上もヴェポライザーFENIXを使っていると慣れちゃっているんです。

 

人間って、なれるものなんです。

 

そして、コルツのメンソールに慣れてしまっているのです。

 

さて、煙の出るタバコセブンスターから始まり、アイコス、グロー、プルームテックからの第4の加熱式タバコと言われるヴェポライザーに手を出した僕ですが、最終的に評判の良かったフェニックスにしたんですね。

 

アマゾンランキングや口コミ・レビューなどをかなり読みましたよ。

 

人気のトップ2は僕が使っているフェニックスとc-vapor3(シーベイパー3)というものがダントツに抜けているのがこの2019年になっても変わっていない人気ぶりなのです。

 

その前のヴェポライザーはハーブスティックエコというものでしたが、なんせデカイ。長い。

 

自宅でゆっくりと吸うのには問題がなかったのですが、車の移動中に葉たばこ(シャグ)をセットするのは意外に困難。

 

そして、掃除もピンセットで葉を掻き出さないといけなかっったのです。

 

そこでキラーンと光るキーワードが目に入ったのです。

 

シャグポンできるヴェポライザー!!?

 

加熱式タバコのベポライザーって葉たばこをそのまま突っ込むのですっと出てくるはずがない!と思い込んでいた僕がFenixのレビューには「シャグポンが快感!」て書いたあるのでした。

 

シャグポンってなんぞやと思った僕は調べました。

 

シャグを掻き出すことなく振るだけでそのままシャグが出てくるっていうことだったのですよ。

 

シャグを詰めるのは仕方のないことですが、次のタバコにするためには吸いきったシャグを出さなくてはならない。

 

フェニックスではそれが一瞬。まさにシャグポンだったのです^^

 

それがどのヴェポライザーにしようかと悩んでいた僕にフェニックスが第一候補に上がった瞬間でした。

 

これが吸い終わった状態。

 

シャグポン

 

シャグポンの結果(笑)
シャグポン

 

しっかりとメンテナンスや掃除をこまめにすればこの状態でシャグポンできちゃいます。

 

ニコ汁(ニコチンのお汁)が溜まってくるとシャグポンできずに、爪楊枝で掻き出さなければならないのですが(汗)。

 

そんなわけでヴェポライザーはフェニックス(Fenix)に決定したのです。

 

ただし、この第4の加熱式タバコっていうものは電池の持ちがむちゃくちゃ悪い。

 

アイコスやグローなんかは普通の喫煙者であれば1日持つはずなのですが(僕はモバイルバッテリー必須でした)、このフェニックスは(というかヴェポライザーのほとんど)5分×10本分でバッテリー切れになるのです。

 

吸いながらの充電はできませんし、電池切れになって充電時間を数十分待つという行為は絶対に我慢ならない。

 

ということでフェニックス購入後、もう一台追加したのです。

 

もう一台はc-vapor3(シーベイパー3)を試したいなと思いながらもこちらはシャグポンが無理っぽそうなので普段使いにはフェニックスでしょ〜というわけでフェニックス2台持ちとなるわけなのです。

 

フェニックスの掃除

 

ではアイコスなどからヴェポライザーを検討している人にとって面倒、というか最大のデメリットが掃除、メンテナンスだと思います。

 

 

後日追加します(笑)

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