夏風邪が治りかけたと思ったら

以前の記事(夏風邪におすすめの栄養ドリンク)のように夏風邪を引いてしまった僕、編集長マサなのですが、カツジンを飲んでなんとか治りかけてたはずでした。

 

市販の風邪薬はしっかりと飲んでいたのですが、起きてみると妙にいがらっぽい。

 

そうなんです。僕、扁桃腺持ちなので、扁桃腺が腫れるとヤバイ状態になるのです。

 

そう思いながら「まあ、疲れも溜まってたしとにかく暑い。しばらく様子見」と高をくくっていたところ微妙に熱っぽい状態に。

 

そして、本格的に喉が腫れてきたのです。

 

そうなると、幼い頃からそうなのですが、お医者さんが処方してくれる抗生物質が必要となってくるのです。

 

※抗生物質はウイルスを殺す薬であって、風邪薬ではありません。
僕の場合はお医者さんで風邪薬にプラスされて抗生物質を渡されていました。

 

※※僕は医者ではありませんので、参考程度にとどめてご覧くださいね。
ちなみに多少の知識は、知識欲と母親が看護師をやっていたのもあり多少の知識が入っていることから記事にしています。

 

僕が知っていると言うか、わかっていることは(僕の場合)、喉が腫れてくると扁桃腺炎の場合がほとんどです。というかほぼ100%と言ってもいいはず。

 

その時は風邪薬で症状が良くなったとしても完治したことがない。

 

市販にはない抗生物質が喉の扁桃腺炎にいいらしい

 

僕の場合ですよ。

 

病院に行くと必ずと行っていいほど抗生物質を処方されているのです。

 

医師にとっては簡単な診察でしょう。

 

喉が思いっきり腫れているし、風邪の症状も出ているのですから。(細かく言えば、風邪という病気は存在しないのですが^^)

 

医者に行っても、風邪薬(風邪というものに一番効きやすい薬)と抗生物質を処方されるだけ。

 

この生活(人間としての人生)を繰り返していると、以前芽生えたことがあったのです。

 

自分で買えるのであれば、病院行く必要ないやん!って^^

 

そういうわけで、もう5年以上前になるでしょうかね〜

 

個人輸入で抗生物質が手に入るのを知ったのです。

 

市販では買えないけど、個人輸入なら抗生物質が手に入る

 

そうなんですよ、これからはグレーゾーンと言うか、本来はお医者さんに処方されないと日本では手に入らない抗生物質も個人輸入であれば病院に行かずに手に入っちゃうのです。

 

便利な世の中ですよ、実際のところ^^

 

グレーゾーンというのは違法ではない。

 

自己責任のもとでそのおくすり、つまり抗生物質を購入して飲んでもいいのです。

 

ただし、ニュースでは偽物の薬とかが混じっているという事もあって、なかなか踏み切れないとは思いますが、そういう人は病院に行ってくださいね。

 

そんなわけで、抗生物質等や秘密の薬(いつかバラします笑)なども個人輸入で購入することがしばしばあったのです。

 

残っていたlquin500を自己処方笑

 

最近はあまり風邪を引かなかったので放置していた抗生物質が出てきました(笑)。

 

lquin500という抗生物質です。

 

実はこういった抗生物質は性病のウイルスにも効くという技もあるのですよ。

 

そのために2年ほど前に購入した記憶があったのです。

 

ちょっと心配になった僕は期限が切れてないか見てみました。

 

するとその「lquin500」ちゃんは2018年8月(ホントは日本語表記ではない)だったのです。

 

で、lquin500の飲み方などを再度調べて飲んでみることに。

 

※飲み方の詳しい説明はほとんどネット上では見つからないと思います。

 

そもそも正規のお医者さんが書く必要もないし、抗生物質の個人輸入など認めていないと思いますので^^;

 

しかし、個人輸入の販売ページに有る感想やレビューを見てみるとその飲み方が見つかることがあるのです。

 

それを元にしています。

 

飲み方は敢えてここでは書きませんが、探してみるとあるはずです^^

 

そんなわけでlquin500を1嬢飲んでみた

 

飲んで実感(笑)、数時間後には喉に良い兆しが出てきて、多少マシになった状態です。

 

残り2錠あるので、明日と明後日に飲むのです。

 

というのも、1回飲んだだけでは通常の抗生物質ではすべてのウイルスが死滅しないのです。
(強力な抗生物質も性病で処方してもらいましたがまたそのお話は今後しますね)

 

何回か繰り返して、数が減ってくるというパターンなのです。

 

医者で処方された場合も普通のお医者さんであればその説明はしてくれるはずです。

 

というか、最近は処方されずに自己処方ですので、聞いたこと無い^^!

 

今までお医者さんから聞いてきたことを実践している状態なのですからね。

 

ただ、処方量は多く摂りすぎると危険なので、万一、自己処方される方はしっかりと調べてから実践してみてくださいね。

 

これで、僕の抗生物質レポートをとりあえず終えます^^

 

 

性病などにもこの抗生物質でなんとかしたので、その話題もいつか触れてみたいと思います。

 

その時はアジーという抗生物質でした^^

 

 

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