やっぱりドラマはTBSか?

おはようございます。日曜日ですね。

 

こちらは思ったより台風の影響も少なく(寝てただけ?)いまは、セミが鳴いております。

 

僕編集長マサが注目したいる夏のドラマは石原さとみさん主演の「高嶺の花」か、火曜ドラマの綾瀬はるかさん主演「義母と娘のブルース」でした。

 

高嶺の花はこういったアダルトチックなところに注目しつつも、内容的には今ひとつかな〜という感じ。

 

今後の展開が悪代官と流されていく純愛風のドラマっていう別々のところに画面があるという理解しにくいドラマかもしれません。

 

実際に、どこかのネット情報(大手出版社だったか?)にも書いてあるが、意味が分かりづらいという意見もありますね。

 

内容的には綾瀬はるか主演「義母と娘のブルース」が徐々に盛り上がりを見せそうな予感で楽しみになってきつつあります。

 

最初の始まりの1話はなんとなく見ていただけなのですけどね。

 

まあ、この記事の様にアダルト視点でも見ていますけどね^^。

 

ところで、綾瀬はるかさんと石原さとみさんは同じ事務所らしのでそこも着目点かもしれません。

 

しかし、ドラマと言えば、やっぱりTBSだと言わざるを得ないと思ったのです。

 

半沢直樹から始まった、いや、それ以前にJIN−仁−もあったな〜と思い直したり。

 

そのTBSの日曜ドラマが「この世界の片隅に」

 

最初は戦前の僕たちは知らない日本の風景と日本人の感情が現れている普通のドラマだとほっこりしたものかな、というのが感想。

 

ただ、2話をみても主演 すず(松本穂香)と 周作(松坂桃李)のほっこりしている恋愛感情、愛情がますます深くなっていきそうな良いドラマだと気がついたのです。

 

今後の展開は全然見えない。

 

不幸になるのか、幸せになるのか、松坂桃李が戦争に行くのか?

 

なにか起こるのが人生であり、もちろんなにもないドラマはないですよね。

 

先が見えない。

 

これがおもしろい感情が沸き立ってきているように思った次第であります^^

 

今後も、継続してみていきたいと思っています。

 

ちなみに、第2話は見逃したので、昨日ティーバで視聴いたしました♪

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